● 大学入試問題演習● ニュースリスニング (選択)● 科学系長文読解(選択)● 英会話個人レッスン● 教科書終了後は大学入試問題演習● PBL型のプレゼンテーション● 到達度別授業● 少人数授業● プレゼンテーション練習● ウェブリオ・スタディー● グローバルトピックでの ディスカッション*CLIL Content and LanguageIntegrated Learningの略称内容言語統合型学習● CLIL授業*● ライティング指導World Link 1 / Units 1-4● 単語集で語彙力の強化● 高校英文法の導入World Link 1 / Units 5-8 World Link 1 / Units 9-12 World Link 2 / Units 1-4● エッセイライティング 指導(選択)4級3級97.1%34.1%84.6%98.3%各学年で取得目標を掲げています。受検を奨励し校内で年3回実施しています。昼休みや放課後には二次面接試験の練習を行っており、二次試験の合格率が高いのはその成果の表れでもあります。授業でのライティング活動の他に、高等部の希望者は、準1級レベル以上のライティング添削指導を受けることができます。中等部2年から高等部2年全員が受検し、英語4技能を1年間でどれだけ伸ばすことができたのかを確認しています。校内で2回、実施しています。中等部の早い段階からTOEFL型の問題に慣れることで、英語力を高めようという意識につながっています。また、このスコアを取り出し授業(Advanced Class)参加の基準としても採用しています。[英検取得率] 英語を通じて、言語や文化に対する理解を深め、「読む・書く・聞く・話す」の 4 技能をバランスよく伸ばし、積極的にコミュニケーションを図る力を育成します。ペアワークやアクティビティーをおりまぜ、ディスカッションやプレゼンテーションにつなげることで生徒のアウトプットの機会を増やし、実際に英語で表現できるということを大切にしています。 中等部 3 年・高等部 1年の英文法の授業では到達度別授業を実施しています。中等部 3 年から高校の教科書を使用し、内容も高度になるため、授業は学年 5 クラスを3 グレード 7クラスに分けて行い、学期ごとにクラス替えをします。それぞれの学習ペースと理解度に合わせた授業を展開し、そこにおける到達目標を明確にすることで、授業に対する意欲・満足度を高めます。 Foreign Language Teacher(FLT)によるオーラルコミュニケーションの授業では、海外のニュース映像やプレゼンテーション番組を通じて、英語で世界の文化的、歴史的背景を学び、国際社会を生きていくために必要な教養を身につけます。■Weblio Study■オンライン英会話レッスンWorld Link 2 / Units 5-8準1級2級準2級4.3%9.6%6.5%26.4%19.0%84.8%4.2%52.1%93.2%12.8%65.4%93.1%15.8%86.3%19ICTの活用英語資格・検定への対応1級中1中2中3高10.5%高2高31.6%■実用英語技能検定(英検)の取り組み■GTEC■TOEFL Junior Standard/ Primary Step2Textbooks中等部1年から高等部2年まで、Weblio Studyを活用しています。弱点補強のために、自分のレベルに合った適切な問題を選び、自学自習に取り組みます。英語はトレーニングが重要な教科です。自分に合うトレーニング方法を見つけ、日々取り組むことで、着実に力がついていきます。「読む・書く・聞く・話す」の英語4技能の中で、特にスピーキングは練習によって慣れることが効果的です。そこで、平常授業でのスピーキング指導に加え、オンラインでの「英会話レッスン」を行っています(有料)。自分の好きな時間に予約をして、1対1のマンツーマンでの英会話指導を受けることができます。自分の英語が通じる喜びは英語学習の大きな動機付けとなり、英語で自分の考えを表現する能力の一層の向上につながります。J1J1J2J2J3H1J3H1H2H2H3DCG English Roadmap英語教育の特長
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