α(40名前後)β(35名前後)γ(20名前後)β(35名前後)γ(20名前後)α(40名前後)GTEC 520英検 2級 or 準1級英検 CSE≧2200熟語・単語 90%GTEC 440英検 2級英検 CSE≧1950熟語・単語 80%GTEC 380英検 準2級英検 CSE≧1800熟語・単語 60%62以上57以上52以上15:40 〜18:0016:40 〜18:0012:30 〜17:00●参考書以外の文法問題、長文読解問題、実用英語レベルの内容にも取り組む●外部試験や大学入試問題にも触れ、意欲的に、自分のレベルを高める●参考書は勿論のこと、発展問題にも取り組み、CEFR B1レベルの学習内容を取り入れる●自ら目標を立てて、自主的に目標到達のための学習を進められるような学習習慣をつける●中等部の既習事項のうち分からないところや苦手なところを発見して、克服を目指す●高校で学習する内容の土台となるCEFR A2レベルの力をつける●予習復習や家庭学習の習慣を徹底して、効率の良い自分の英語の学習法を身につける●教科書の例題と章末問題がすべて解けるようになる●教科書傍用問題集の基本・標準問題に加え、演習問題がすべて解けるようになる●教科書の定理・公式の意味を理解し、証明を自力で書くことができる●大学入試問題を含む複合的・発展的な問題の解決能力を身につけ、別解の検討もできる●教科書の例題すべてと章末問題の一部が解けるようになる●教科書傍用問題集の基本・標準問題すべてに加え、演習問題が一部解けるようになる●教科書の定理・公式の意味を理解し、証明を自力で書くことができる●大学入試問題を含む複合的な問題の解決能力を身につける●教科書の例題がすべて解けるようになる●教科書傍用問題集の基本・標準問題がすべて解けるようになる●教科書の定理・公式の意味とその証明法を理解できる●計算過程や証明を論理的に記述することができる参考書準拠の問題集レベルの内容理解にとどまらず、大学入試レベルの内容についても理解できることを目指す参考書準拠の問題集レベルの内容理解に加えて、文法書の Plus 内容についても理解できる参考書を用いて、文法説明に時間をかけて基本レベルの問題を確実に理解することを目的とする教科書の内容にとどまらず、大学入試での出題や、高い思考力を要する問題も積極的に扱っていく。既習事項を利用して解く応用問題の演習では、なるべく誘導を与えず自力で筋道を見い出す練習を行い、アウトプット能力を高める。教科書の内容に加えて、ややレベルの高い問題にも積極的に触れる機会を作り、基礎の理解・定着を深いものにする。既習事項を利用して解く応用問題の演習では、適切な誘導を与え、自分の知識をどうアウトプットすればよいのか考えられるようにする。まずは教科書の内容理解を徹底し、基本問題の反復をしっかり行う。また、復習の習慣を身につけ、自力で計算ができることを目指す。数学に対する苦手意識を払拭し、楽しさに気づけるようにする。 英語は、中等部3年の3学期から高校の内容に入ります。 自身の学習ペースと理解度に応じて到達目標を定め、その目標を達成できるように、中等部3年と高等部1年の週2時間の文法内容の学習において、到達度別クラスの授業を展開していきます。 数学は、中等部2年の代数から到達度別授業を取り入れ、中等部3年の1学期から高校の内容に入ります。 基礎の反復から応用力を問うハイレベルな内容まで、各クラスに対応した問題を扱い、無理なく力を伸ばしていきます。そのため、到達度別授業を行い、学習目標を到達度別クラスごとに設定します。生徒の学習に対する意欲をさらに高め、より効果的に学力を向上させることを目的としています。 平日の放課後、土曜プログラムのある日の午後、長期休暇中に開室します。友だちと相談しながら学習を進めることができる「メンタールーム」と、自分の課題に1人で集中して取り組む「サイレントルーム」があり、どちらも質問対応のメンターが常駐しています。 学習習慣の定着や計画的な時間の活用を促し、学力テスト後には面談を行うなどして、一人ひとりの学習面での自己実現を支援します。基礎定着や応用力強化のための教材も個人に応じて用意します。 学習が進むと、授業の内容よりさらにレベルの高いものを望む生徒がいる一方、既習事項に不安を抱える生徒もいるなど、学習状況は様々になります。英語(中3〜高1)数学(中2〜高1)対 象 中1・中2全員、中3・高1希望者開室日 月・水・金 火・木 土 長期休暇中 9:00 〜15:00※学校行事等により閉室する日があります数値目標進研模試目標偏差値クラスクラス授業内容と方針授業内容と方針2026年度 高等部1年生の例到達目標2026年度 高等部1年生の例到達目標“授業”を学習の中心に据え、さまざまな取り組みを行い、生徒がより大きな夢を描けるようサポートします。自己を深く見つめてより高い目標を定め、学び続けることができる生徒を6年間かけて育てていきます。43なでりん Room(放課後質問対応付自習室)到達度別授業学 習・受 験 サポ ート
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