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台湾宜蘭県立復興中学校との交流
台湾宜蘭県立復興中学から13名が来校し、本校の中等部2年生・高等部1年生と交流をしました。この13名が所属する舞踊隊は、台湾全国中学生創作芸術コンクールで優勝し、中学校の部活でありながらも、プロの踊り...
- 学校行事
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モデル化とシミュレーション 高1コアプログラム
高等部1年生のコアプログラム「探究」の1つである「(問題解決のための)モデル化とシミュレーション」では、日常生活における身の回りの物事や現象をモデル化して、シミュレーションを行い検証しています。 前...
- 土曜プログラム
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中2コアプログラム(第3回)
7月6日の土曜プログラム(コアプログラム)の1時限目では、大田区で管理栄養士として働いている加藤先生をお招きし、講演をしていただきました。 講演の中では、「油と脂の違い」、「フードロス」、「日本食」、...
- 土曜プログラム
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ゲームと数学の意外な関係?~中3コアプログラム~
7月6日の土曜プログラム(中3コアプログラム)では5つの企業から講師をお招きして、企業による出張授業が行われました。その中で、ソニー・インタラクティブエンタテインメントの方からは、ゲームに数学や物理が...
- 土曜プログラム
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trial and errorで問題解決
本日の高等部1年生の土曜コアプログラムでは、「デザイン思考」第三回の授業が行われました。「デザイン思考」は、身近な問題に対してユーザー視点に立って話し合い、プロトタイプの作成と検証を繰り返して問題解決...
- 土曜プログラム
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高等部2年 進路講演会
高等部2年生のLHRでは、河合塾麹町校 校舎長の神本氏をお招きして進路講演会を行いました。大学受験に向けて大事なこの時期、勉強に臨む姿勢や最新の入試動向などについて具体的にお話をしてくださいました。 ...
- 授業・HR
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中等部講堂朝礼
「自分はぶつかったと思った。相手はぶつかられたと思った。」というコピーは「ながらスマホ」の危険性を訴えるコピーです。校長先生はお話の最初に、私たちの登下校の様子を見ていると「ながらスマホ」ならぬ「なが...
- 学校行事
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高3リーディング授業の紹介 ~世界を知る~
高3の全員必修リーディングの授業では、アルク社の「世界を読み解くリーディング」を高2の途中から読んでいます。この教材では大学入試で使われた長文を基に、さまざまな国際問題に触れることができます。 先日は...
- 英語を活かすプログラム
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理系の学びを知る①「農学系の学びを知ろう」説明会を開きました!
6月29日(土)の午後、高等部1年生の理系志望の生徒を対象にした説明会「農学の学びを知ろう」を開催しました。85名の生徒が参加しました。「高校生のための農学辞典」や東京農業大学のパンフレットを見ながら...
- キャリアデザイン
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理系の学びを知る②「理工系の学びを知る会」を開きました!
7月1日(月)の放課後、高等部1年生の理系志望の生徒を対象にした説明会「理工系の学びを知る会」を行いました。100名の生徒が参加しました。東京理科大学 入試課の檜木美里さんから、「理学」と「工学」の違...
- キャリアデザイン